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      <title>hydeout productions</title>
      <link>http://hydeout.net/hydeout/</link>
      <description>&amp;tribe</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>ギネスレコード閉店のお知らせ。</title>
         <description><![CDATA[故nujabesが立ち上げ15年という長い期間を走り続けて来たギネスレコード及びギネスレコードウェブショップが今月末をもって閉店する事となりました。

音楽の発信場所として、交流の場として、レコードを扱うお店として、
本当にたくさんの方々にご愛顧いただいた事に心から感謝を致します。

長い間本当にありがとうございました。

お店は閉店となってしまいますが、今後も音楽や、レーベルとして、
みなさまと歩んでいけるようがんばりますので、応援お願いします。

また、今ままでのご愛顧に感謝し閉店セールを6/12（土曜日）より開催しております。
残りわずかな期間となりますが、皆様のご来店をお待ちしております。

詳しくはギネスレコードホームページをご覧下さい。
<a href="http://www.guinness-records.com/">http://www.guinness-records.com/</a>
<a href="http://www.guinness-records.com/close_sale.html">http://www.guinness-records.com/close_sale.html</a>
]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/06/post_1.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 14:41:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Nujabes / Reflection Eternal 12inch Vinyl Release 発売日再案内</title>
         <description><![CDATA[Guinness Records 15周年・Nujabes追悼企画

プレスの都合により発売延期となっておりました下記タイトルの発売日が
決定しましたのでお知らせさせていただきます。

Nujabes「Reflection Eternal / Another Reflection」(HOR-052)
アナログ12インチ
+++2010年5月15日(土)発売開始+++

●引換券をお持ちのお客様は有効期限が5/22(土) までとなります

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Guinness Records 15th Anniversary Edition

おかげさまでギネスレコードが今年で15周年を迎えることとなりました。

渋谷の一番奥という立地にも関わらず、日頃よりたくさんの方々に来店頂いたことに感謝の意を表し15周年記念作品となるアナログ12インチを制作させて頂きました。

悔しくも今年の2月に急逝した当店のオーナー"瀬葉淳"ことNujabesへの追悼の意も込め
彼が生前リリースしたアルバムの中から、彼自身とても思い入れの深かった
「Reflection Eternal」と「Another Reflection」を選曲させて頂きました。

常に音楽と共にあり、その全ての情熱を注ぎ込んだNujabesのスピリットが染み込んだ
この1枚を大切に聴いていただければと思います。

<img alt="HOR-052%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/HOR-052%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88.jpg" width="422" height="421" />

HOR-052
Nujabes
Reflection Eternal & Another Reflection 
<500pts Limited Press >

発売日等の詳細は下記をご覧下さい。
<a href="http://www.guinness-records.com/nujabes15.html">ギネスレコード特設ページ</a>

R.I.P Nujabes
For all listener and friends.]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/05/nujabes_reflection_eternal_12i.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2010/05/nujabes_reflection_eternal_12i.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 May 2010 23:02:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ8</title>
         <description>「　瀬葉くんと初めて会ったのはまだguinessレコードが出来たばかりの頃でしたね。
　　昔の見たこともないレコードいつもたくさん聞かせてくれてありがとう。
　　それからしばらくたって僕はhydeoutの1stシングルを何も知らずにただヤバイという直感で2枚買っていました。
Nujabesが君だったのを後で知ってビックリしたのを今でも覚えています。
　　イベントや楽曲で何度か絡める機会があったけど本当に繊細で音楽に真面目な人でした。
この先の日本の音楽シーンをずっと上から温かい目で見守っていてくださいね。
一言では上手く言えないけど本当にいろいろありがとう。　」　dj kiyo.</description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/04/8.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 01:42:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ7</title>
         <description>「播磨くん、調子どう？」という
セバさんからの電話はいつも突然だったけれど、
自分にとってその突然は必然のように感じられる程、大切な時だったと思います。
そして、建築・インテリアをやっている自分をいつも気にかけてくれて、
色々な質問を投げかけてくれた事をよく覚えています。
生半可な知識で話をする度に「なんで、なんで？」という質問をされましたよね。
明確に答えられない自分の勉強不足を恥じ、その後、
どんな質問にも応えられるようにと努力できたのはセバさんのお陰です。

セバさんが認めてくれるような仕事が出来るように
これからも教えて頂いた事、そして、経験させて頂いた事を胸に秘め、
頑張っていきたいと思います。

今までと同じようにこっそり見ていて下さい！
そして、たまに、気付かせて下さい！！

セバさんに出会えた事は自分にとって掛け替えのない事です。
本当に有難うございます。
感謝の気持ちを伝えるため為にも
一日一日を大切に一生懸命頑張ります。


播磨信吾
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         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/04/7.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 00:28:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ6</title>
         <description>遡る事ちょうど二年前。偶然、自分の誕生日に瀬葉さんから仕事の依頼がメールで届きました。
ヌジャベスの音楽は当時もずっと聴いていましたし、ジャケットを見るたび、いつか仕事ができればいいなと日々思ってたので、飛び跳ねるくらい嬉しかったのを覚えています。
それから１週間後、はじめて事務所を訪ねてくださり、自分はとても緊張してましたが、ドアを開けると両手に二つのホットコーヒーを抱え、ニッコリ微笑んでる彼を見て一気に緊張の糸がほぐれました。
彼は人をリラックスさせるのに長けてる人で、仕事の話もそこそこに、その日、互いの生い立ちからプライベートの話、瀬葉さんのご家族のこと、長い時間話しをしたのを昨日のことのように覚えています。
 
そして、modal soul classicsという作品のジャケットが完成し、
”打ち上げしましょう”と声をかけてくださいました。
互いの仕事に対する話、人生の話。色々な話をしてるうちにお互い酔っ払い、肩を組み、笑い転げ
それから親交を深めてるうちに、彼とはとても長いつきあいになるなと思っていました。

ちょうど、昨年末”近くにいるんですけど”と誘ってくださり、
これが瀬葉さんと会った最後の日でした。
”来年、面白いことやりましょう”にっこり笑って言ってくださった瀬葉さんを忘れることが出来ません。

瀬葉さん、本当に本当にありがとうございました。
人として、音楽家として今までも、これからもずっと尊敬しています。
安らかに穏やかに眠ってください。
 
そして、ご家族の皆様に謹んでお悔やみ申しあげます。
 
ＦＪＤ　藤田二郎</description>
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         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 16:05:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ5</title>
         <description>たくさんの思い出をもらいました。
まだ、どうもありがとうとしか言えないけれど、
きっと君は天にかかる虹になったんだね。
優しくて切なくて少し寂しくなる、君の音楽のように美しい。

橋本徹 (SUBURBIA) 

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Nujabesさんと初めてお付き合いさせていただいたのは宇田川町にGuinness
Recordsがオープンした頃からですから10年以上も昔になります。共にインディペンデント精神を持つMary JoyとGuinness
Recordsはレーベルとショップを越えた関係を築くことが出来ました。特に2001年にShing02がNujabesさんとの共作
&quot;Luv(sic)&quot;を発表してからは、音楽を通じて更に深い繋がりを持たせて頂いていました。Shing02とNujabesさんはその後も
&quot;Luv(sic) pt.2&quot;、&quot;Luv(sic) pt.3&quot;、Samrai Champloo &quot;Battle
Cry&quot;などの楽曲を制作し、彼の音楽は日本のみならず海外にも広がり多くの音楽ファンを魅了してきました。また、Hip
Hopリスナーの拡大にも多大なる貢献をしました。発表から年を追う毎、Shing02がライブする度に、それを実感しました。

昨年よりShing02はNujabesさんとLuv(sic)シリーズの制作を進めており、完成すれば素晴らしい楽曲になるであろうと期待に胸を膨らませていた矢先でした。36歳という、あまりにも早すぎる死に悲しみを隠せません。

心よりご冥福をお祈りいたします。

肥後徳浩
Mary Joy Recordings

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初めてあなたの音楽を聞いた時、
あまりの衝撃に頭をガツンとやられ心臓がドキドキしました。
カッコいいのに優しくて暖かくて愛情に満ちていて、
なんて不思議な音楽なのだろうと。

音楽性の影響もいっぱい受けたし、
レーベルのオーナーとしても大変お世話になりました。
そしてそれ以上にただ、いちファンとしてあなたに憧れていました。

セバさんの新譜、期待してます。またドキドキさせてください。
私は私で、今できることを精一杯頑張ります。
またいつか、お互いに音楽を聞かせあいましょう。


Kenmochi Hidefumi

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あまりに突然の悲しい知らせにショックを受けてます。
今も彼の曲が繰り返されてますが、本当に残念です。
Nujabesの素晴らしい音楽は、これからも多くの人たちの心の中で生き続けることでしょう。
数々の名曲をありがとうございます。心よりご冥福をお祈りいたします。

DJ FENCER（SUBURBAN）</description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/04/5.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 16:22:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ4</title>
         <description>瀬葉さん

考えれば、考える程、信じられない話です。
思えば、思う程、悲しくなります。

瀬葉さんとの思い出は、振り返れば、振り返る程、良い思いでばかりです。

スタジオでのセッション、ライブ、音楽について語ったこと....。

僕らは、瀬葉さんの意志を引き継ぎ音楽をより沢山の人に広め、より沢山の人たちを
幸せにすることを誓います。

ゆっくり休んでくださいね。

心からご冥福をお祈りいたします。

DJ Top Bill (Circus DJs)

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僕が瀬葉クンと関わったきっかけはshing02をヴォーカルに迎えた

F.I.L.Oと言う曲にスクラッチで参加させて貰った事とnujabesのアルバムリリースパーティーに
circus djsとして参加した事です。

レコーディングの時のことや、リリースパーティーの時の事がまるで昨日の事のように思えます。


彼がdjやトラックメイカーやリスナーに与えた影響力は計り知れないものがあると思っています。

故人のご冥福を心よりお祈りいたします。

DJ Kou (Circus DJs）

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この間セバさんのCD持って、雲見に行ってきましたよ！
やっぱりあそこは良い場所ですね！
NUJAESを聴きながら、海岸に寝そべり、セバさんを感じてきました。
これからも、素晴らしい曲達を旅のお供にさせてもらいます。

セバさんには10年位前から、ずっと変わらずかわいがってもらいました。
一緒にdjさせてもらったこと、僕のイベントに出演してくれたこと、かっこいいレコードをたくさん教えてくれたこと、ブルーノートに連れて行ってくれたこと、おいしいお店、温泉、スノボ、ホームパーティー、フットサル…
数えきれない思い出にとても感謝しています。
それと自分の後輩、仲間達にも必ず尊敬をもって、深く付き合ってくれてありがとうございました。みんなセバさんを慕っています！
温かくて、真っ直ぐなセバさんが大好きですよ！
これからも変わらず大切な仲間、尊敬する自慢の先輩です。

自分はセバさんが今までにかけてくれた有難い言葉を大事に、まだまだがんばっていこうと思います！
今までと変わらず見守っていて下さい！
たくさんいい報告ができるように努力していきたいと思います。

迷った時は話しかけさせてもらいたいと思います。
なので、これからもよろしくお願いします！
少しゆっくり休んでいてください。
たくさんありがとうございます！


djminoyama

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リリース前の打ち合せしたり、食事に行ったり、
いろいろな話をしたことが、本当に昨日のことのようで、、
その音楽への姿勢や笑顔を思い出すと悲しくてなりません。
 
セバさんには感謝の気持ちしかありません。
これからもNujabesという音楽をより多くの人に伝えていきます。
ありがとうございました。
 
心よりご冥福をお祈り致します。
 
勝田勇右
（TOWER RECORDS)

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I would like to tell Nujabes that it was a pleasure to know him.  I am sorry
to hear about his passing and I want him to know that he will be missed but
not forgotten.  My heart goes out to the family and friends that he has left
behind.  He was one of the best music producers that I have ever heard.  His
music has, and will continue to inspire me.  He is no longer physically with
us, but through his music he will live FOREVER.  Nujabes I love you, miss
you and I promise I will never forget you.

Your Friend and Fan,

Stephanie “Steph Pockets” Fountain</description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/4.html</link>
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         <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 01:07:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ3</title>
         <description><![CDATA[Peace World, 
Over the last several days I have taken time to reflect and mourn the loss of my Uncle, Milton Hewlin (“One of the hardest working men” my family has ever known) and also mourn my friend, Jun Seba aka Nujabes. This has been a difficult time but I continue to push forward and do my best to stay strong for those I care about. A lot of people (friends, associates, and strangers) have sent their condolences and for that, I thank you. Now, I wish to tell you about what my friend Jun meant to me. 
When J Dilla died, I saw a lot of T-shirts being made to keep his memory alive, I own 2 or 3 myself. The one that stood out the most to me, was the popular “Dilla Changed My Life” Tee. Although, I love most of his music, I never felt comfortable enough to buy that shirt because I can’t honestly say that he changed my life, although, I have been inspired by his work. There are some artists who influence and inspire me but if there is one who has TRULY changed MY life, it is without a doubt Nujabes. 
We first began talking in 1999 when my friend, Sphere of Influence put us in contact. I hadn’t heard of him before that but when I got his beat tape (yes, it was an actual cassette) in the mail, I knew that he was something special so, I signed with his label Hyde Out Productions later that year. He took a chance on me when I was still trying to find my voice as an artist and a man. But he believed in my words and because of that, we have made a lot of great music together that will stand the test of time. 
When we made music, we would often bicker, debate, argue, etc. because we both had such strong views and were very passionate about our crafts. Because of creative differences, I eventually left Hyde Out in 2002, causing us to collaborate a lot less. But, what I want people to know about him is the side people didn’t see. He was a great man. I use to joke and refer to him as Napolean because although he a small brother, he had a strong heart and mind. He had a great sense of humor. He also had a passion for music like none I’ve ever seen. He was a fan of great music and would travel the world in search of it. He was caring person. He loved his family and cared about mine. I am honored to have known him.
Although I am disappointed that we will not be able to collaborate on new music, I am deeply saddened by the thought that I won’t have the opportunity to just hang out with him again. I am just happy that I was able to thank him for what he’s done for me. 
Nujabes has changed my life. If it wasn’t for him I wouldn’t have the following and support that I have in Japan. If it wasn’t for him, people around the world wouldn’t know my voice or my message. He has helped me provide for my family and he helped me build a career that I am proud of. For that, I am eternally thankful and I will honor his memory. 
He will be missed more than he will ever get to know. My condolences to his family, all of the brothers and sisters who were blessed to know and work with him, and to the fans that truly loved his music. Keep his memory alive and remember if you really love or appreciate someone, be sure to tell them and support them while they’re here because they can be gone in a blink of an eye. 
Lastly, I wanted to share this song with you from my debut album, To This Union A Sun Was Born, which seems to fit how a lot of us feel. The song is entitled, “Ain’t No Happy Endings”. I chose it to honor his memory not just because of the title but because I vividly remember how excited we both were, back in January 2000, when we finished recording it. We listened to it so many times right after we finished it, in his old studio, then he put it on mini-disc, and we played it some more in his van, on our way to grab dinner with the crew. Those were good times. ENJOY!

みんなへ、

この何日の間に、叔父のミルトンと盟友のヌジャベスをほぼ同時期に亡くしてしまって本当にツライ気持ちでいっぱいだったんだ。ツライ けど現実を受け止めて前向きに考えられるようにしようと思ってるんだけど、、、　なぐさめの言葉を送ってきてくれた友達、仕事仲間、みんなほんとにありがとう。

そういえば少し前にJDillaが亡くなった時、彼の功績を讃えるTシャツの中に
「ディラが自分の人生を変えた」って言うのがあったんだ。彼の音楽は好きだし影響も受けたけど、いくつかディラのＴシャツを持っているけど、そのメッセージにはなぜか素 直に賛同できなかったんだ。多分それは僕の場合はヌジャベスが一番当てはまるからだと思う。

ヌジャベスと最初にやり取りをはじめたのは、友達のスフィア オブ インフレンスが僕らを1999年につなげてくれたときまでさかのぼるんだけど、その時はまだヌジャベスの事は知らなかった。　彼のビートの入ったテープ(そう、その頃はまだカセットテープ)が郵送されてきて、聴 いた曲に惚れこんで、その年にハイドアウトとサインをするきっかけになったんだ。

まだ自分が人としてもアーティストとしてもそこまで確立していなかったあの頃にヌジャベスは僕にチャンスをくれた。自分の言葉を信じてくれ たからこそ沢山の人に愛されるいい音楽を一緒に作れたんだと思う。でも作品づくりの時には、お互いのアツイ気持ちのせいでしょっちゅうぶつかってたなぁ。そんなこんなで最終的には2002年にレーベルを去ることになったんだけど、、、

みんなに伝えたいのは、あまりみれなかったかもしれない一面。 本当にイイ人間だったって事。いつも冗談半分で、小柄で頑固だからナポレオンみたいなやつだなんて言ってたけど、、、本当はしっかりとした気持ちとこころの持ち主だったんだよ。ユーモアのセンス、そして何よりも音楽に対してのパッションは人一倍あった。最高の音楽のためなら世界中を惜しまずに探しにいっていたし、、、
彼自身が時分の家族のことも僕の家族のこともいつもきにしてくれてたなぁ。本当に彼と知り会えたことは光栄におもってる。
 
これからヌジャベスとコラボが出来ないことは残念でしかたがないけど、もっと悔しいのはもう二度と会うことが出来ないこと。彼が僕にしてくれたことにただただ感謝することしかできないんだね。

だから「ヌジャベスは僕の人生を変えた」。もし彼がいなければ今の僕の音楽を聴いてくれる日本のファンからのサポートもないよね。彼がいなければ世界中の人に自分のメッセージも伝わらなかったし、家族を支えることも時分のキャリアをつくりあげることもできなかったと思う。これからもずっとこの思い出を忘れない。

彼はわからないかもしれないけど思っている以上に残念な出来事だよなぁ。　僕からの言葉として、　家族のみなさん、一緒に作品を作った人たち、そしてヌジャベスの音楽を愛したファンのみんな、本当にヌジャベスの音楽が好きなら一瞬でいなくなってしまうかもしれないけれどこの思い出を忘れずにサポートし続けていってほしいと思います。
 
最後に、僕のデビューアルバム「To This Union A Sun Was Born」からこの曲を捧げたいと思います。　今のみんなの思いとリンクできるんじゃないかな。　「Ain’t No Happy Ending」。タイトルでこの曲を選んだわけじゃなくって、この曲を録り終えた2000年1月、あの興奮冷め止まぬときの事を思い出したからなんだ。　この曲を録ったあとにヌジャベスの昔のスタジオで何度も繰り返し聴いて、そのあとＭＤにいれて夜メシに出かけるときに仲間と車のなかでもずーっとかけてた思い出の曲。ホントに楽しかった。

Substantial 
http://qn5.com/blog/entry/remembering-nujabes-r.i.p/

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セバさん

僕が独立したとき真っ先に会いに行ったのはセバさんでした。
いつだって、落ち込んだとき、楽しいとき、
スピーカーから出てくる音楽はセバさんの音楽だったから。

本当にありがとうございました。

また、いつか会いましょう。

<img alt="01.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/01.jpg" width="450" height="450" />
<img alt="02.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/02.jpg" width="450" height="450" />
<img alt="03.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/03.jpg" width="450" height="450" />
<img alt="04.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/04.jpg" width="450" height="450" />
太田好治(フォトグラファー)

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せばさん

そっちはあったかいですか？　こっちは寒い日々が続いてます。
ふとした瞬間に記憶の縁からわき上がってくる想い出の数々に
心が締め付けられ　言い様のない喪失感が溢れ出してきます。
そして、一緒に時間を共有できた事の素晴しさに　
今更ながら気付き、”もう少しだけでも一緒に居られれば”
という後悔の念にかられてます。
最後に会った時に「しんすきー、働き過ぎだよ」って言いましたよね。
あの言葉を胸に刻んで　オレの時間が止まるまで　走り続ける事にします。
次に会える時が来るまで、また一緒に笑いながらお酒が飲める時が来るまで
この素晴しき音楽の世界を見守っていて下さい。

May Your Soul Rest in Peace

Shin-Ski of Martiangang]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/3.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 22:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ2</title>
         <description>あの日に何気ない会話ができてよかった。
今もあの時の、そして今までの思い出が溢れてきます。
あなたと音遊び出来た事。
あなたと美味しいご飯を食べた事。
あなたとくだらない話が出来た事。
最高の笑顔がいっぱいでしたね。
すべての思い出と共にこれからも僕の音に影響を与え続けるで
しょう。

永遠に輝き続けるあなたと
永遠に響き続けるあなたの音に

ありがとう

Dj Chika aka Inherit (Cradle)

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

きっとあなたは
僕らの心を一つにする
きっかけをくれたんですよね？
あなたの残したもの、そしてあなたの想いは
絶対に無駄にはしませんよ。
必ずまた会えますよね？
SUZU CAFEで談笑しましょう。
今は少しだけ
お休みください。
Yoshi Tsushima (origami PRODUCTIONS)

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突然のことで、なんと言っていいか...
ホント言葉もありません。

&quot;Hydeout&quot; から届けられた作品達が
毎晩の様にフロアーを熱狂させ
音楽とクラブを愛する人達の
心を踊らせている...。

そんな現場を &quot;クラブ&quot; と言う側から
作れた事に嬉しく思うと共に
これからも &quot;Hydeout&quot; が残した足跡を
次の世代にしっかりと伝えていきたいと
思います。

世代を超えてフロアーを彩る作品達を
残してくれて、本当に有り難うございました。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。


club bar FAMILY
店長　高山泰史

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瀬葉とは宇田川町で知り合い、
その後ニューヨークのレコード・コンベンションで会ったり、
一緒にDJをしたり色々な楽しかった思い出があります。
15年前位にトレードしたレコードはまだ大切に持ってます。

向こうでも自分の好きな音楽を作り続けて下さい。

R.I.P.

KZA (FORCE OF NATURE)

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誰も認めてくれない時期から、応援してもらい
有り余る程の勇気と希望をもらいました。

瀬葉さんの、音楽に対する揺るぎないスタイルは隣で見ていて
いつも眩しかったし、あれだけ真剣に音に向き合っていたからこそ、
多くの人へその想いが届いたのだと思います。

貴方が撒いた種は、多くのつぼみや花を咲かせましたが、
Nujabesというアーティストは常にOne and Onlyな存在で、
これから先も変わる事はありません。

これから瀬葉さんが悔しくなるくらいかっこいい曲を一杯つくって、
沢山沢山鳴らすんで、それが届いたときはまた何かチャチャ入れて下さい。


あとは音で伝えます。

前にだって進みます。

あんまり言いたくないけど、本当にありがとうございました。

次は俺が奢る番なんで。



心よりご冥福をお祈り申し上げます


瀬戸智樹 for Cradle 

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初めてセバさんと会ったのは10年位前に一緒に出演したハーレムのイベントでし
たね。
その週に出たDLのレコードを回してると『何でそれかけてるの？』と聞いてきま
した、僕はセバさんがギネスの店長だよとしか聞いてなかったので『これ最近のHIPHOP
で一番かっこいいと思うんですよね、勿論ギネスで買いました』なんて答えた時
凄く嬉しそうにしてたのを今でも思い出します。
あまりに嬉しそうなので変だなと思いながら乾杯して話していくとおもむろに
『あのDLの曲俺が作ったんだよ』と言われ僕は飲んでた酒吹き出しちゃいました
ね。

今でこそ海外アーティストとコラボする人も増えてきましたが当時からあれほど
のクオリティーのモノを世に送り出していたという事は奇跡のように感じるし、
セバさんの才能の奥深さをまざまざと感じさせられましたよ。

NUJABESという名前がどんどんと大きくなって行く中でもセバさんは変わらず一緒
に温泉いったり、寿司食いいったり、かっこいいBAR探して夜な夜な徘徊したり、
素人同士でフットサルのコソ練したり色んな事がありすぎてすぐには思い出せな
い事が多すぎます。

本当に大切な友人で尊敬するアーティストであるあなたを失った事は悲しみ以外
の何者でもありませんがいつまでもへこんでいてはきっとセバさんも落ち着かな
いですよね。

セバさんがいつも見せてくれていた『自分に嘘をつかない音作り』これほど単純
だけどこれほど難しい事はなくつい忘れがちになってしまう大切な事。
最後のお別れは言えなかったけれどこういったあなたが見せてくれて残してくれ
た事を胸に僕は頑張りますんで上から見てて下さい。

まだまだ話したかった事や一緒にやりたかった事が沢山ありすぎるから、何年後
かわからないけど僕が同じとこいったらすぐに始めましょう。

だから今はゆっくりと休んでいて下さい、、

rest in peace

dj kohno（ケツメイシ）

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「良い音楽と思い出をありがとう、また会おう。」Shing02

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&quot;The heartbreaking news of Nujabes&apos; death was announced today. He died February 26 in a traffic accident in Tokyo at age 36. He was a legendary producer in the world of underground jazzy-hiphop. A true master of his craft, he combined beautiful melodies with his signature production style to create some of the most soulful pieces of music the world has known. 

I have fond memories of the day I spent at his house by the sea in Japan two years ago. I also met his close friend and collaborator Uyama Hiroto that day. This experience was my inspiration for the song &apos;Kamakura.&apos;

I am forever grateful for him reaching out to me from across the world and inviting me to be a part of Hydeout Productions. For mastering my first album, &quot;Soon It Will Be Cold Enough.&quot; For featuring &apos;With Rainy Eyes&apos; on Hydeout&apos;s &quot;2nd Collection.&quot; For all that I have learned from him and the inspiration he has  given me and countless others. 

Thank you for your beautiful music. Thank you for everything, Nujabes. Rest in Peace. You will be missed.

With rainy eyes, 

Doug / Emancipator&quot;

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事故の知らせを聞いたとき、涙が止まりませんでした、。
良き友であり、良き同士でした。
本気で話し合える数少ない人でした。
彼の音楽と言葉に励まされました。
彼の天才的な感性と音楽に向きあう真摯な姿勢は特別でした。

リリース前の曲を深夜一緒に車で聴いては意見を言い合っていたのが、つい昨日のことのようです。。
色んな場所に一緒にツアーもしました。
沢山のいい思い出があり過ぎます、。
いまも、今夜飯でも行きましょうよ、と電話がかかってきそうです。
正直まだ信じられません。。

でも彼の残した音楽はずっと生き続けます。
彼の音楽が今後も一人でも多くの人に届くことを願っています。

セバジュン、本当にありがとう。
君のことは一生忘れません。

心からご冥福をお祈りします。

HITOMI Productions　樋富誠治

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「やあミトくん。最近どうですか？何か面白い音楽、ある？」
「近いうち、一緒に作ろうよ。ね」


彼が僕と電話すると、決まってこの言葉を最初と最後に付けていた

あの時は、全てが当たり前に、
まるで永遠に続くと思ってたみたいに、
いつでも僕らは素晴らしい音楽を作れると信じていた

そして、今

このやり取りがどれだけのやすらぎを讃えていたのか、
いなくなって初めて気づいている

まだ、別れの言葉は見つからない
あまりの突然の出来事に、僕はまだ時間が必要だ

ただ、

今はいない彼とをつなぎ止める、

彼の音楽が、

ちゃんとここにある

この音楽を、僕はずーっと、、、ずーっと聴きつづけて、

あのとき二人で描いた音のひとしずくでも作り出せるように、

これからも音楽を作っていきたいと思う


最高のアーティストであり、最高の友よ

今はただ、安らかに


2010 3/19 am 4:08 　clammbon mito</description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/2.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 22:42:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追悼メッセージ</title>
         <description>あまりに突然の訃報に、しばらく何も手に付かず、今でも「リョウ君、元気？」って電話かかってくるんじゃないか？なんて思っています。

Substantial、Pase Rock、Funky DLのツアー、Harlem、Yellow、Loopでのイベント、ミックスCD制作や、トラックを聴き比べたり、あちこち飲みに行ったり、、、本当に色々やりましたね。

レーベル設立当初から数年間、セバさんと共に活動したことは、今でも大切な礎としてしっかり残っています。

Nujabesという、偉大なアーティストがいたこと、そして、セバジュンという、繊細で人間味のある男がいたことを、僕は決して忘れない。

貴方が従事した「音楽」に、偽りのないよう、これからも誠実に作り続けていきたいと思います。

ありがとう。そして安らかに…


Rest in Peace


Ryow a.k.a Smooth Current

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瀬葉さん
アメリカから帰国後、真っ先にリリース前のアルバムを持っていったのがついこの間のように思えます。
「4712235139？？タイトル長すぎだね。」
これが一番最初に交わした言葉でしたね。

あれから5年、あなたから色んなものを吸収させてもらいました。

会う時の待ち合わせは「トラジ パルコ店」。
2人で何度も焼き肉食べに行きましたね。
音楽の話、恋人の話、マシンガンのような僕の話を、何も言わずに聞いてくれましたね。

あなたの屈託のない笑顔が今も目の前にあります。

走り続けた36年間、少しだけ休んで下さい。

今もこれからも変わらず尊敬する先輩へ。

来世でまた会いましょう。

VUESTRO RECORD
小林克正

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セバに出会って早10数年。まだ「NUJABES」として名を轟かせる前だったかな。
毎晩のように夜遅くまでメシ食って、チルして、楽しい時間を共有させてもらったよね。

去年1年間だけでも、何度渋谷の街でセバにバッタリ会ったことか。
今でも、実は渋谷を歩いてると、セバに会えるような気がしてます。

去年の年末、俺が人生初めてDJイベントをオーガナイズした時、ダメもとでDJの相談したら、「佐古がやるならDJやるよ」って、かかってきたあの電話は一生忘れないよ。もちろん、あのDJプレイもね！

直接は照れくさくて伝えられなかったけど、音楽に対するブレない信念もうそうだけど、その友達想いなところはいつもお手本にさせてもらってました。

「鎌倉で一緒に飲食店をやろう」という約束も実現しなかったけど、いつか実現させてみせるよ。

また何年か経ってバッタリ会えることを楽しみにしてます。
ゆっくり休んでね。


佐古文昭(佐古新聞)

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セバさん、天国は良いレコードありますか？
　　　　　　　　　　　おいしい　うどんはありますか？
　　　　　　　　　　　気持ちよくなる焼酎ロック飲んでますか？　
　　　　　　　　　　　鳥よしは混んでますか？　
　　　　　　　　　　　エメラルドブルーの海に潜ってますか？
　　　　　　　　　　　緩やかな風のなか　波はブレイクしてますか？　
　　　　　　　　　　　夕焼けは　とんでもなく真っ赤ですか？　　　
　　　
　　　　　　　　　あなたに教えてもらった色々　
　　　　　　　　　　　つないでもらった仲間との絆　
　　　　　　　　　　　　　　　　　見させてもらった景色　
　　　　　　　　　　　　　　常に想います　　　　　　
　　　　　　ありがとうございます　　　そして、これからも宜しく願います。
　　　　
　　　　　　　　　　もうすぐ春ですよ　桜、咲く時です　
　　　　　　　　　　　　　　EMPTY YOUR MIND

   segawa tatsuya (hydeout production  dj)   2010 03 21

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一度お会いしたとき、あれはモローゾーンの地下の楽屋でした。僕はMJPの1st　Albumを渡し、あなたは笑顔で自身のNujabesという名前の由来を教えてくれました。あなたの書ける曲、 MPCを叩いて肉体的に演奏する姿を今も忘れない。僕も成長して、あなたのトラックでRAPするのが夢だった。でも会えてよかったです。そして心からご冥福を祈ります。　Rest In Peace

B.I.G.JOE

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nujabes has changed my life.  from being a nothing, to a serious musician.  i have nothing but respect for the man.  talking over myspace, then e-mail, then becoming signed to hydeout productions has been the highlight of my life.  to be able to speak with a hero, someone who has motivated me to do everything i do, is more than words.

i first spoke with nujabes december of 2007.  sitting at a friend’s house, i would listen to nujabes constantly.  saying to myself, “i want to do what he’s doing.  i want to make music that people just enjoy.”  after i got a few tracks going, i added him on myspace.  he ended up not add me for about a month.  i receive a message from him saying he believes my music could sell, and would like to release a 2 track lp.  i thought it was someone that worked for nujabes, but it turned out to be him.

e-mails were traded back and forth, some with advice, and some just letting me know what’s goin on.  as e-mails were being traded, songs were being sent as well.  the more i sent, the more he believed i could sell a very decent album.

such an amazing artist, so much talent, all in one person.  my dream of being able to meet such a hero will sadly never come true.  the inspiration will still live on, forever.  nujabes will never be forgotten, a true legend.

not only an inspiration to everyone, but a friend. one love.
rest in peace, jun.

zack austin

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音楽という名のついた魂の振動を通じてnujabes氏の感性と触れ合う事が出来たのは、
私にとって大変光栄なことでした。この度のご逝去、謹んでお悔やみ申し上げるとともに
故人のご冥福を心よりお祈りします。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Takero Ogata（尾方伯郎）
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&quot;I was deeply saddened to hear about the passing away of Nujabes. I&apos;m still in shock and it is taking a little time to sink in and accept.
Nujabes was the person who first brought me to Japan and it was on that trip in 1999 that we recorded &quot;Don&apos;t Even Try It&quot;. It was such a fun time with him in the studio because he had a powerful sense of humour and made me laugh so much. 

His music was wonderful and always full of strong melody which captured the people. We would discuss everything and not just music and he told me some wonderful stories about his childhood. He was an amazing talent with an extraordinary ear for sound and loved to be in the studio with his passion and care for good music. 

My fondest memories are from touring with him in 2005 across 11 cities in Japan. We also hung out in London, had dinner many times and went to shop for breaks and samples together. Nujabes was so gifted and shared his gift with the many that appreciated it. The music world will miss Nujabes but never forget his contribution to it. 

He is unmatched for his distinctive style and I will always remember that he was one of the first people in the industry from Japan to believe in me. 

My condolances go out to his family and friends, colleagues and associates who knew him well...

May you rest in peace...always my brother... Funky DL [UK]&quot;

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彼は言葉に表す事の出来ない共通の感覚を持った
最愛なるアーティストでした。
そして、共に真剣に音と向き合い、音楽製作をし、
共に沢山の場所でライブツアーを行えた事、
楽しい時も辛い時も、嬉しい時も悲しい時も、
一緒に過ごしたかけがえのない時間は、まるで奇跡の
ようなあっという間の7年間でした。

今でも「ヒロト、次いつやろうか？」と言う言葉が、
頭に残っています。
彼は先に飛び立ってしまったけど、
未だにその事実を受け入れることが難しいです。


nujabes、言いたい事まだまだ沢山あるよ。
けど、今も涙が止まらなくてうまく書くことができないよ。
だから、僕らが音楽やってる時、天から舞い降りて来るのを待ってるよ。
また一緒に作業しようよ。いい音作ろうよ。やる事まだまだ沢山あるよ。

僕はあなたを感じて生きます。本当に本当にありがとう。
そして、これからも宜しく。

宇山　寛人

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晴れた日の午後に。
僕は電車に乗って会いに行きます。
海がある街へ。
 
車で珈琲を飲みに行き。
夕暮れの海岸線を走り。
たまには波に乗り。
スタジオでセッションをして。
リビングで談笑して。
家族と笑い。
夕飯を食べに行き。
将来の話をして。
くだらない話もして。
たまには仲間で集まり。
たまには意見をぶつけ合い。
そして、二人でアルバムを作り。

この２年間。

僕はまた電車に乗って会いに行きます。
晴れた日の午後に。


haruka nakamura</description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/post_3.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 04:25:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜  Hydeout　Productions から　緊急のお知らせ ＞</title>
         <description>突然の、本当に突然の、悲しいお知らせをしなければなりません。

hydeout productions主宰nujabesは、2010年2月26日深夜
東京都港区内の首都高速を降りた地点で、突然、車の事故に遭遇し
救急車で渋谷区内の病院に搬送され、懸命の救命治療が施されましたが、
再びその心臓の鼓動を甦らせることなく、天空へと飛び立ちました。
36歳の誕生日を迎えたばかりの急逝でした。

葬儀は、nujabesの音楽とともに、家族だけの密葬として、しめやかに執り行われました。
ここに生前のご厚誼に深謝し、謹んでご通知申し上げます。
突然の訃報に接し、日一日と悲しみ、悔しさがさらに募っております。

nujabesがこれまで世に送り出した数々の楽曲は、音楽への深い愛情、
才能ある先駆者達への尊敬、自由な精神と独創性に溢れ、
聞く人の感情を揺るがすような最良の音楽の領域にまで高まっていたと思います。
彼は、自分の音楽を高めるために、自分自身の心と精神を極限まで昂揚させ、
ひとつひとつの音をやさしく紡ぎ、音楽の新しい地平をめざし、
日々懸命に努力を積み重ねておりました。

幸いにも、nujabesが紡ぎ織り続けた未発表の新しい音源が、スタジオに残されています。
hydeout productionsとしては、今後、このnujabesのメッセージを、
盟友のUyama Hiroto等と共に、多くの方に、一日も早くお届けしたいと思っております。

ファンの皆様、関係者の皆様には、これまでのご支援を深く感謝すると共に、
今後ともnujabesの音楽を大切にご愛聴していただけますことを心より願っております。

2010年3月18日
hydeout productions

関係者各位
nujabes、hydeout productionsに関する情報・業務は担当者の
小泉までお問い合わせ下さるようお願い致します。

takumi@hydeout.net
担当：小泉　巧</description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/_hydeoutproductions.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2010/03/_hydeoutproductions.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 17:27:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11/8 Bathroom@unit</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。
久しぶりに東京でイベントに出演します。

<img alt="l_919368c2995140d2836ee196c3fa2900.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/l_919368c2995140d2836ee196c3fa2900.jpg" width="400" height="570" />


Uyama Hirotoのショートライブと
Meramorphoseの時のようなHouseよりのDJ setをやる予定です。(が、考え中なのでまだ未定です)



]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2008/10/118_bathroomunit.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2008/10/118_bathroomunit.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 20:59:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Kenmochi Hidefumi / Fallicia</title>
         <description><![CDATA[
New Release

Kenmochi Hidefumi / Fallicia

<img alt="falliccia.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/falliccia.jpg" width="600" height="533" />


]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2008/10/kenmochi_hidefumi_fallicia.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2008/10/kenmochi_hidefumi_fallicia.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 23:49:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>metamorphose</title>
         <description><![CDATA[<img alt="m_3d36b784c84186cfb053b53dbb379088.jpg" src="http://hydeout.net/hydeout/m_3d36b784c84186cfb053b53dbb379088.jpg" width="170" height="170" />


8/23 metamorphoseに出演します。
せっかくの野外の機会なので、4つ打ち方面のDJをしようかなと思ってます。
まだ考え中ですが、、、
(Planet StageはDJステージなのでラッパーをfeatureしたliveなどはありません、念のため。)

かなり楽しみです。一緒に楽しみましょう。]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2008/07/metamorphose.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2008/07/metamorphose.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 21:27:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>- uyama hiroto / One Dream-  *Limited 7inch Release*</title>
         <description><![CDATA[<img src=http://www.guinness-records.com/infou/uyama_72.jpg>

uyama hirotoのデビューアルバム「A Son Of The Sun」から
「One Dream」がアナログ7inchカット。

7月12日(土)よりTribe / Guinness Recordsより販売開始。

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Nujabes の多くの楽曲でサポートとして参加していた
Nujabesワークスを支える最重要アーティストUyama Hiroto。

構想5年を経て放つ彼のデビューアルバム「A Son Of The Sun」から
「One Dream」がアナログ7inchカット。Uyama Hirotoに宿る世界観が見事に
映し出されたピアノギター、ストリングスのハートウォーミングな旋律と絶妙な
間合いで挿入されるヴォーカルヴォイスが鮮烈に聞き手の心に染み入る
アルバム収録曲の中でも一際光り輝いていた一曲。
B/Wにはセンチメンタルな旋律を描くトランペットとヴォイスがゆらめく
「Carbon Rose」を収録。
]]></description>
         <link>http://hydeout.net/hydeout/2008/07/_uyama_hiroto_one_dream_limite.html</link>
         <guid>http://hydeout.net/hydeout/2008/07/_uyama_hiroto_one_dream_limite.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 03:10:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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